僕は駄菓子屋さんにお気に入りのお菓子を買いに行きました
そこはなぜか中国(感覚的にそう思ってました)の都心から
ちょっとはなれたところでしょうか
峠道みたいなところにある、古びたお店でした
中はがらんとして結構広く、なにやらアイドルのブロマイド?やら、
プロペラ飛行機のおもちゃがあったり、
箱入りの串にささったイカのお菓子があったり、
昔ながらの駄菓子屋さんと言う感じでした。
僕は一人だったのですが、お笑い芸人の中川家の
礼二(大きい方)さんと合流したようでした。

礼二さんは、僕に「頼まれてた奴、持ってきたよ」と言って
こんな拳銃を渡してくれました

これをズボンの背中側に入れたり、股間のところに
忍ばせて、浮き出てきた拳銃の銃筒のシルエットを
見ては、「ちんちんボッキしたみたいに見えるな」
なんて話しておりました。
そんなこんなしていると、外に北朝鮮の軍隊みたいな
行列が行進しているのです
その中に見たことのあるこの人と目が合ったのです

そうです。中川家のお兄さんの方です
目が合うや否や、中川家兄を筆頭に僕を取り囲んで
詰め寄ってくるのです
よく分からないけど、なんか怖くなってきて「逃げなきゃ」
と思ったときです
身が覚めました
こんな夢を見る僕は一体どんな心理状態だったのでしょうか?
これは何かを暗示している夢なのでしょうか?
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