2008年11月19日

ドラえもんの最終回みたいな

そこは何かのセミナーの会場のようでしたが



とにかく、ものすごいハイテクビルの中でした



僕は、仕事の事で相談をしていました



現実に最近取引が始まった会社との契約書の事で



ひとつ悩みがあったのですが、その延長のような



感じで「相手は上場会社ではないが、外資系で



世界展開している会社。ウチみたいな零細企業でも



本当に付き合っていけるのか?」なんて事を



誰だかわからない人に相談していました。



なぜか、机も無いタコ部屋で

寝そべりながら







ふと見ると、前の会社の同僚だったコナカとイケノが



いるじゃありませんか



あまり良い印象のない二人なので、僕は見つからないように



コソコソいました







午後になって、コナカに見つかってしまいました






僕の目の前でノートパソコンみたいのを広げては



「ここにあいつ(僕のこと)の仕事の秘密のデータが



ある」と言って、僕の事に気が付いているはずなのに



「あいつ(僕のこと)に見つかる」と言って



そのパソコンみたいのをしまうのです






その後、偶然会場でマカベに出会いました



マカベは小学校の時の同級生で、天ぷら屋の息子です



それ以上の情報は持っていません



そのマカベが、飴をくれたのです



とてもきれいな飴でまるで、水晶の中で何かの光が



ゆらゆらと揺れていて、不思議なパワーを放っている



様に見える飴でした



僕はそれをガリガリと

噛んで食べました








いつの間にか辺りは洞窟の中になっていて



小さな川のような流れがありました



その川に流されている人がいたのですが、



それが僕だと思いました



まるで幽体離脱をして上空から眺めていたかの様に



自分で自分を眺めていたのです




しかし、よく見るとそれは手のひらサイズの



ソフビの人形でウルトラ人形の様でした

ウルトラマン.bmp


そのソフビを2体助けると、僕はそれで遊び始めました



ソフビの体を握ると口から水が出る作りになっていたのですが



それを水鉄砲様にして遊びました



誰かと







次の瞬間、初めのセミナーの会場?に戻っていました



そして今までの一連の出来事が回想シーンだったと



気がついたのです







ここで僕の夢は終わりました



僕は何が見たかったのでしょうか?



自分の夢ながら、「ドラえもんの最後みたいだな」



なんて思ってました
posted by 寝太郎 at 14:13| Comment(0) | 意味不明系 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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